パンフレットを無料でお送りします。
建築家が描いた手書きスケッチ、施工事例集、資金計画書の3点をお届けします。
ウェブでは伝えきれない光の入り方や素材の質感を、手にとってご覧ください。


お届けする3点
- 建築家の
手書きスケッチ - 施工事例集
- 資金計画書

光は窓の大きさではなく設計で決まります
日当たりの良い土地でなければ明るい家は建たない。そう考えて土地探しを始める方は少なくありません。
同じ土地でも、窓の位置をどこに取るかで室内の明るさは変わります。高い位置から光を落とす。壁や天井に反射させて奥まで届ける。中庭に向けて開く。土地の条件に合わせて光の入り方を組み立てます。
南向きでなくても、隣家が迫っていても、明るい家は成立します。パンフレットの手書きスケッチには、その光の道筋が描かれています。
カーテンを閉めずに暮らせます
新築の窓には当たり前のようにカーテンをつける。その前提を一度外して考えます。
外からの視線が通る高さを避けて窓を配置すれば、カーテンは必要なくなります。中庭に向けて開く。目線より上に開口を取る。どちらも視線を遮りながら、光と風だけを通す方法です。
朝起きてカーテンを開ける動作も、来客のたびに閉める気遣いもなくなります。日中家を空けることの多いご家庭ほど、この違いは日々の暮らしに効いてきます。


好きなものと過ごす時間が家の中心になります
車を眺めながら過ごしたい。土に触れる時間がほしい。音を出せる部屋がほしい。
間取りを決めてから趣味の場所を探すのではなく、その時間をどこで過ごすかから設計を始めます。ガレージとリビングを一続きにする。土間を広く取る。壁の位置と動線が変われば、暮らし方そのものが変わります。
打ち合わせは、何を大切にしているかを聞くところから始まります。実例集には、暮らし方から生まれた家が並んでいます。
こちらのフォームより、無料でパンフレットをご郵送させていただきます。