© SUGITETSU inc.
CREATOR



北向きの土地でも、安定した柔らかな光が満ちるリビング。
外からの視線を遮り、空だけを切り取るカーテンレスな暮らし。
毎日の家事を劇的に変える、無駄を削ぎ落とした最短の動線設計。
私たちが提案するのは、土地の「悪条件」すらも緻密な計算によって「心地よさ」に変える、極めて合理的な機能美です。 一般的に不人気とされる土地であっても、建築家のロジックがあれば、コストを抑えながら理想以上の空間を生み出すことができます。
建築家の描くこの高度な設計図(ソフト)を、インフラ工事で培ったスギテツの実直な施工力(ハード)が、高性能な住まいとして形にします。
建築家の理想と、それを支える盤石な技術。





これまでに、約2500棟もの住まいに関わってきた4D/GROUNDWORK。その中で見つけたのは、見た目の美しさと同じくらい大切な「暮らしやすさ」のルールです。土地の光や風を上手めに取り込み、家族みんなが自然と笑顔になれる場所をつくること。「こんな家に住みたかった!」という感動は、奇抜なデザインからではなく、考え抜かれた心地よさから生まれます。あなたの毎日を特別にする、ワクワクする家づくりをご提案します。
4D GROUNDWORK
塚本 光輝 Mitsuteru Tsukamoto
1967年、茨城県生まれ。米コロンビア大学への留学、インテリア雑貨を扱う貿易会社の設立を経て、1991年に埼玉県No.1の住宅会社POLUSグループへ入社。不動産部門トップセールスとして活躍後、2001年に社内ベンチャー「Sturdy Style一級建築士事務所」を設立。
既成概念にとらわれない家づくりで多くの支持を集め、関東エリアを中心に2500棟以上の実績を築く。2017年、より理想的な住まいのあり方を追求するため「4D/GROUNDWORK」を設立。
現在は全国の厳選されたパートナーと共に空間プロデュースを手掛ける一方、建築コンサルタントとしても活躍。
4D//STUDIO.MIKAWAにおいては、スギテツが持つ「インフラ企業としての実直な施工力」に全幅の信頼を置き、デザインと性能が高次元で融合した家づくりを牽引している。



洗練されたデザインを長く愛し続けるために必要なもの。 それは、過酷な環境にも耐えうる「インフラレベル」の施工品質と維持管理です。
地域の水道や道路を80年にわたり守り続けてきたスギテツにとって、家づくりもまた、家族の明日を繋ぐ「ライフライン」を整備するに他なりません。
建築家が描く美しい意匠を、高気密・高断熱という「快適な機能」として定着させ、守り抜く。 あなたの家の快適さも、私たちが当たり前に維持し続けます。


株式会社スギテツ 代表取締役
杉浦 学 Manabu Sugiura
インフラ整備を通じて地域を支えてきた私たちが、住宅事業で大切にしていること。 それは、単に丈夫な箱を作ることではなく、その先にある「上質な暮らし」をお届けすることです。
建築家が描く美しい空間も、確かな施工品質があって初めて、心からくつろげる場所になります。建築家のアイデアを、「住みやすさ」と「快適さ」へ変換し、定着させること。それが私たちの使命です。
見えない部分にこそ誠実に、丁寧に。 地域の「ライフライン」を守り続けてきた私たちの誇りを、あなたとご家族の「未来の安心」に変えてお届けします。


