
近すぎず、離れすぎない。家族の気配が、ちょうどよく届く家。
共働き・子育て世帯に必要なのは「気配の距離感」
子どもを見守りたい。でも、ずっと同じ空間にいると仕事や家事に集中できない。
在宅ワーク、料理、洗濯、子どもの宿題、遊びの時間。30〜40代の共働き世帯では、家の中でいくつもの時間が同時に動いています。
完全に個室で分けると、家族の様子が見えにくい。すべてを大きなワンルームにすると、音や視線が近すぎて落ち着かない。
そんな暮らしに合うのが、スキップフロアと吹き抜けを使った間取りです。
リビング、スタディ、ワークスペースを高さでゆるやかにつなぐことで、それぞれが自分の時間を持ちながら、家族の存在を感じられる住まいになります。
4D//STUDIO.MIKAWAでは、建築家集団「4D/GROUNDWORK」の設計力と、東三河で80年の実績を持つスギテツの施工力を組み合わせ、家族の距離感まで設計する注文住宅を提案しています。
土地が決まっていない段階でも大丈夫です。スキップフロアや吹き抜けは、敷地条件や高さ制限、光の入り方によって成立しやすさが変わります。
土地探しの前に、まず建築家と暮らし方を整理することが大切です。
施工事例で見る、家族がつながる空間

家族がつながる空間は、「広いリビング」ではなく「高さの設計」から生まれます。
スキップフロアと吹き抜けを組み合わせることで、同じ屋根の下にいながら、それぞれが自分の場所を持てる住まいになります。
声が届く、気配がわかる、でも視線は程よく遮られる——そんな「ちょうどいい距離感」は、平面の間取りだけではつくれません。
4D//STUDIO.MIKAWAの施工事例では、2階スタディからリビングへの視線のつながり、高窓から1階まで届く自然光、段差と手すりの美しい納まりなど、家族の気配と暮らしやすさを同時に実現した設計の工夫をご覧いただけます。
「なんとなくおしゃれな段差」ではなく、毎日の暮らしが少し豊かになる空間。
実例を通じてその理由を感じてみてください。
家じゅうに採光を感じられる、名作家具が似合う美術館のような家。

シンプルな白い外観、街に馴染む佇まい。

家族の時間が、自然と重なるリビング。

吹き抜けを介して、気配がそっと届く。

上と下で、声と気配がつながる空間。

光と視線が、縦に抜ける開放的な構成。

外でも安心して遊べる、プライベートな庭。
設計を手がける建築家

4D GROUNDWORK
塚本 光輝
Mitsuteru Tsukamoto
米コロンビア大学大学院でインテリア雑貨を扱う貿易会社の設立を経て、1991年に埼玉県No.1の住宅会社POLUSグループへ入社。不動産部門トップセールスとして活躍後、2001年に「Sturdy Style—級建築士事務所」を設立。
既成概念にとらわれない家づくりで多くの支持を集め、関東エリアを中心に累計2500棟以上の実績を築く。2017年、より理想的な住まいのあり方を追求するため「4D/GROUNDWORK」を設立。
4D//STUDIO.MIKAWAにおいては、スギテツが持つ「インフラ企業としての実直な施工力」に全幅の信頼を置き、デザインと性能が高次元で融合した家づくりを牽引している。
お気軽にご相談ください。
建築家とつくるスキップフロアと吹き抜けで叶う3つの暮らし
LIFE SCENE 1. 家族の気配を感じながら、それぞれの時間を持てる

スキップフロアの魅力は、家族をただ近づけることではありません。
リビングにいる親、スタディで宿題をする子ども、キッチンで夕食を準備する家族。それぞれが違うことをしていても、声や気配がゆるやかに届く。そんな距離感をつくれることです。
たとえば、子どもが2階スタディで宿題をしているとき、リビングやキッチンから完全には見えすぎない。でも、立ち上がらなくても気配はわかる。わからないところがあれば声をかけられる。
この「少し離れているけれど、つながっている」感覚は、平面の間取りだけではつくりにくいものです。高さを使って空間を重ねることで、家族の距離感に余白が生まれます。
LIFE SCENE 2. 在宅ワークと子育てを両立しやすくなる

共働き世帯では、家の中で仕事と子育てが重なる時間が増えています。
リビングの一角で仕事をすると、生活音や子どもの動きが近すぎる。完全な個室にこもると、子どもの様子が見えにくい。どちらも少しずつ不便です。
スキップフロアや2階スタディを活用すれば、家族の気配を感じながら、ほどよく集中できる場所をつくれます。
オンライン会議のときは少し距離を取り、作業中はリビングの様子を感じられる。子どもが小さい時期は見守りやすく、成長後は勉強や読書の場所として使える。
暮らしの変化に合わせて、空間の役割を変えやすいことも大きな魅力です。
LIFE SCENE 3. 吹き抜けが、光と空気を家族に届ける

吹き抜けは、見た目の開放感だけのためにあるものではありません。
高窓から入る光をリビングやスタディに届けたり、室内の空気の流れを整えたり、上下階の気配をつないだりする役割があります。
朝、2階からやわらかな光がリビングに落ちる。夕方、スタディにいる子どもへキッチンから声が届く。夜、家族の気配を感じながら、それぞれが自分の場所で過ごす。
こうした日常の心地よさは、吹き抜けの位置、幅、高さ、窓の取り方によって変わります。
4D//STUDIO.MIKAWAでは、高気密・高断熱・耐震等級3を前提に、吹き抜けの開放感と快適性を同時に検討します。寒さや暑さ、音の響きが不安な方も、設計段階で対策を考えることができます。
建築家が設計するからこそ大切にできること
DESIGN POINT 1. 2階スタディとリビングの視線を丁寧に調整する

「2階スタディからリビングが見える」といっても、ただ吹き抜けに面していればよいわけではありません。
見えすぎると落ち着かない。見えなさすぎると、つながりを感じにくい。
大切なのは、視線の高さ、手すりの形、腰壁の位置、スタディの奥行き、吹き抜けの幅を丁寧に調整することです。
子どもが宿題をしている様子はなんとなくわかるけれど、手元までは見えすぎない。リビングの散らかりは隠しながら、声は届く。そうした細かな距離感が、日々の暮らしやすさにつながります。
建築家は、平面図だけでなく断面で家族の関係を設計します。どの角度からどこまで見えるかを計算し、気配の届き方を丁寧に整えることが、私たちの家づくりの核心です。
DESIGN POINT 2. 安全性と将来の暮らしまで考える

スキップフロアは、見た目の楽しさだけで選ぶものではありません。
小さな子どもの転落防止、手すりの高さ、段差の位置、将来の使い方、家具の置き方まで考える必要があります。
幼児期は安全に使えるか。小学生になったらスタディとして使いやすいか。中高生になったら、ほどよい距離感を保てるか。将来、家族構成が変わっても無理なく使えるか。
家族の成長に合わせて役割を変えられるように設計しておくことで、スキップフロアは長く使える場所になります。
DESIGN POINT 3. 構造・性能・デザインを同時に考える

スキップフロアや吹き抜けは、構造や性能と深く関わります。
床の高さを変える。吹き抜けを設ける。大きな窓を取る。スタディをリビングとつなげる。
これらを後から足すのではなく、最初から構造・断熱・気密・耐震と一体で考えることが大切です。
4D//STUDIO.MIKAWAでは、建築家の設計とスギテツの施工力を組み合わせ、見た目の美しさだけでなく、安心して長く暮らせる住まいを目指します。豊橋・豊川・蒲郡・田原の土地条件や気候を深く知るスギテツだからこそ、設計意図を現場で正確に形にできます。
4D//STUDIO.MIKAWAが選ばれる独自性

設計事務所のデザイン力。工務店の地域密着。
ハウスメーカーの安心感。
この3つは通常、どれか一つしか選べません。
設計事務所を選べばデザイン性は高いけれど、設計料や管理料が別途かかる。
ハウスメーカーを選べば安心感はあるけれど、デザインが画一的。
地元の工務店を選べばアフターも安心だけれど、デザイン力に物足りなさを感じる。
4D//STUDIO.MIKAWAは、この3つすべてを実現します。
累計2500棟の実績を持つ建築家集団「4D/GROUNDWORK」の設計力。
豊橋を知り尽くした地元工務店「スギテツ」の施工力と地域密着。
そして、建築家と工務店が直接連携することで実現する、透明性の高いコストと安心感。
それぞれの「いいとこ取り」ができる、豊橋で唯一の家づくり。
それが、4D//STUDIO.MIKAWAです。

選ばれる独自性01.
設計事務所が手掛ける「デザイン力」
累計2500棟の実績を持つ建築家が、自由な発想で設計。
「なんといってもかっこいい!発想がスゴイ!」——これが、建築家に設計を依頼する最大の魅力です。
4D/GROUNDWORKは、東京を拠点に累計2500棟を超える住宅を手がけてきた建築家集団。代表の塚本氏は一級建築士として、住宅業界の常識にとらわれない自由な発想で、唯一無二のデザイン住宅を創り続けてきました。
ハウスメーカーのように「カタログから選ぶ」のではなく、「ゼロから創る」自由設計。 土地の個性、周辺環境、家族の暮らし方——すべてを深く読み解き、その土地だからこそ実現できる空間を提案します。
さらに、建物の外観・内観だけでなく、家具の配置、照明計画、庭のデザインまで、暮らし全体をトータルでプロデュース。住む人の物語を形にする、ストーリー性のある設計が4Dの真骨頂です。
選ばれる独自性02.
工務店ならではの「地域密着」
豊橋を知り尽くした地元工務店が、アフターまで安心サポート。
「アフターが安心。気軽に相談できる。拠点の近さがGOOD!」——これが、地元工務店に依頼する最大の安心感です。
4D//STUDIO.MIKAWAは、豊橋で長年にわたりインフラ工事を行ってきた株式会社スギテツです。
スギテツの強みは、豊橋の気候・風土を熟知した施工技術。夏の強い日差し、冬の冷え込み、海風の影響——豊橋特有の環境条件を理解し、長く快適に住み続けられる家を実現します。
さらに、建築家の設計意図を100%実現する高い技術力も特徴。複雑な意匠、繊細なディテール——建築家が描いた理想を、職人の技で忠実に形にします。
地元だからこそのアフターフォローも万全。完成後も定期点検を実施し、困ったことがあればすぐに駆けつけます。大手のように担当者が変わることもなく、長く安心してお付き合いいただけます。


選ばれる独自性03.
デザイン性の高い家を、適正価格で建てられる
建築家×工務店の直接連携で、中間マージンを削減。透明性の高いコストを実現。
「展示場がステキ!それに保証もしっかりしてる。」——これが、ハウスメーカーを選ぶ理由の一つです。しかし、こんな疑問を感じたことはありませんか?「でも、普通の家はなんだかイマイチ? 結構高いし…」
ハウスメーカーは、広告費、展示場の維持費、営業マンの人件費など、多くの経費がかかっています。その結果、家そのものの価値以上に、コストが上乗せされてしまうことも少なくありません。
4D//STUDIO.MIKAWAは、建築家と工務店が直接連携することで、中間マージンを削減。 ハウスメーカーと同等、もしくはそれ以下の価格で、建築家による自由設計が可能です。
さらに、見積もりの透明性も重視。「何にいくらかかるのか」を明確にし、お客様が納得した上で契約いただけるよう心がけています。
ABOUT US4D//STUDIO.MIKAWAの設計とは
採光をふんだんに取り入れた明るい日差しが差し込むリビング。プライバシーに配慮した開放感のあるカーテンレスな暮らし。4D//STUDIO.MIKAWAは、時代を超える建築美と機能性が融合した豊かな空間を創造する住宅ブランドです。
一般的に悪条件とされる土地でも、独創的なアイディアと設計の工夫によってデメリットをメリットに変えます。もっと自由に、もっと上質に、豊かさを追求した先に生まれる暮らしをご提案します。
Planning土地を活かしたプランニング

私たち4D//STUDIO.MIKAWAは、限られた土地でも最高の居住体験を追求します。
広さや方角, 周辺環境を気にせずに心地よい暮らしを実現するため、独自の発想で住まいと環境が調和する理想の空間を創造します。

POINT 01
広さに頼らない設計
広さだけが住まいの価値ではありません。独自のアプローチで「広さ」を再定義し、限られたスペースでも無駄を排し、使い勝手の良さと心地よさを追求します。動線、配置、家具や収納を土地に合わせて最適な形を選ぶだけでなく、素材の選定にもこだわることで、解放感と豊かさを実現します。
POINT 02
方角を活かす設計
南向きだけが明るさの源ではありません。建物の配置や窓の位置を吟味し、独自のバランスを見つけることで、理想的な居住空間を創り上げます。朝日のやわらかな光から夕焼けまで、時間の中で美しさを魅せる家づくり。それが私たちの真髄です。


POINT 03
周辺環境を気にしない設計
隣家や通行人の目を気にすることなく、プライバシーを享受するための工夫を詰め込んでいます。窓の位置を隣地との距離や角度に気を配りながら設計することで、視線を遮る自然なバリアを生み出し、洗練された外部空間を実現します。
LIGHTING採光とプライバシーの両立

私たち4D//STUDIO.MIKAWAは、自然光を巧みに調和させつつ、空間内外のプライバシーを守ります。繊細な採光設計と視線配慮により、開放感と居住空間の個人性を共存させる、理想的なバランスを実現します。

POINT 01
柔らかな自然光を取り入れる
南からの日差しだけでなく、多様な方向から射す自然の光を繊細に調和させることで、居住空間に温かみと心地よい雰囲気を紡ぎ出します。窓の配置や大きさを工夫し、朝日から夕焼けまで、時間ごとに変わる光の表情を楽しむことができる居心地の良い場所を創り出します。
POINT 02
視線が抜ける空間
家の中で視線を自由に通すことで、居住空間に一体感が生まれ、より広く感じられるよう工夫しています。家族の会話や動きが自然に行き交い、気配を感じ取ることができる環境を創り出すこと。それは居住体験を一層豊かなものにします。


POINT 03
プライバシーの確保
私たちは、十分な採光を確保すると同時に、外部からの視線を遮る設計をすることで、家族のプライバシーを守り、安らぎと落ち着きに満ちた住まいを実現します。家族が自分らしくくつろげる場所を創り上げるためのアプローチです。
INTERIOR家具と紡ぐ豊かな暮らし

家具を通じて暮らしを彩り、オーダーメイドで個性を表現。モダンなデザインが上質な空間を紡ぎ出し、住む人の暮らしを豊かに彩ります。

POINT 01
暮らしを彩る家具提案
空間の心地よさや美しさを引き立てる大事な要素である家具。上質な暮らしを実現するためには、単に家をデザインするだけでなく、家具まで含めた総合的なアプローチが必要です。4D//STUDIO.MIKAWAは、色彩や素材、形状の選定までこだわった上質な家具提案を行い、住まいの魅力を一層際立たせます。
POINT 02
自分だけのオーダーメイド家具
私たちは既成の提案に留まらず、個々のライフスタイルや好みに合わせてオーダーメイド家具を提供します。空間に独自の個性を吹き込む家具が、住まいのエッセンスを形成し、豊かな暮らしを紡ぎます。


POINT 03
モダンな佇まいの演出
洗練された家具と内装の調和により、上質でモダンな暮らしを演出します。ミニマリズムやシンプルな美しさを追求した家具の選定により、空間全体が流行を超えて魅力的に映え、時代を超越する美を紡ぎだします。
お気軽にご相談ください。
家づくりの流れ
STEP 01. ご相談&ヒアリング
まずは「ご予算」と「理想の暮らし」を明確にすることから始めます。
営業マンは不在ですので、売り込みのストレスはありません。設計や資金の不安をプロに直接ぶつけてください。
無理のない資金計画を作成し、建物と土地の最適な予算バランスを導き出します。土地探しが必要な方には、建築家が同行して「賢い土地選び」をサポートします。
STEP 02. プランニング
敷地調査とヒアリングを基に、2500棟の実績を持つ4Dのロジックで図面を描きます。
単なるデザインではなく、光の入り方や風の抜け、生活動線が計算され尽くしたプランをご提示します。
「なぜこの間取りでこの窓なのか」など根拠のある設計で、一見条件の悪い土地でも、カーテンのいらない開放的な暮らし(最適解)をご提案できるのが私たちの強みです。
STEP 03. ご契約・着工
プランとお見積りにご納得いただいた上でご契約となります。営業経費を削減しているため、建築家住宅を適正価格で実現可能です。
着工後は、地域のインフラを長年支えてきた「スギテツ」の技術力で、繊細なデザインを「高気密・高断熱・高耐震」の住まいとして形にします。
STEP 04. 最終検査
工事完了後、社内検査および第三者機関による厳格な最終検査を行います。
図面通りの美しい仕上がりはもちろん、設備機器の動作や、断熱・気密といった目に見えない部分の施工品質まで徹底的にチェックします。
建築家チームの描いた美意識と、技術チームが担保する物理的な機能性が、高次元で融合しているかを確認し、万全の状態に整えます。
STEP 05. 竣工・お引き渡し – アフターサポート
理想のマイホームが完成、お引き渡しです。
家づくりは建てて終わりではありませんので、定期点検やメンテナンスに迅速に対応します。
施主様の理想のマイホームを一生涯にわたって守り続けます。
よくあるご質問 Q&A
Q. スキップフロアは間取りが複雑になって、家事動線が悪くなりませんか?
A. 段差の位置と動線計画を最初から一体で設計することで、家事のしやすさと空間の豊かさは両立できます。
たとえば洗濯・収納・家事スペースをスキップフロアの段差部分にまとめて配置したり、キッチンからスタディへの気配が届くルートを確保したりと、暮らしの動きを先に整理してから間取りを決めます。
「おしゃれだけど不便」にならないよう、建築家が生活動線も含めて設計するのが4D//STUDIO.MIKAWAのアプローチです。
Q. 吹き抜けがあると寒くなったり、音が響いたりしませんか?
A. 設計次第で対策できます。
高気密・高断熱、換気計画、窓の性能、床や壁の音対策、空調計画を同時に考えることで、吹き抜けの開放感と快適性を両立しやすくなります。
Q. 小さな子どもがいてもスキップフロアは安全ですか?
A. 安全性を前提に設計することが重要です。
手すりの高さ、隙間、段差の位置、転落防止、家具配置まで検討します。幼児期だけでなく、成長後の使い方も考えながら計画します。
Q. スタディを2階にすると、リビングが見えすぎませんか?
A. 見え方は設計で調整できます。
腰壁、手すり、吹き抜けの幅、スタディの奥行きを工夫することで、気配は届きながらも見えすぎない距離感をつくれます。
Q. スキップフロアは建築費が高くなりますか?
A. 段差や構造計画によって費用が変わることはあります。
ただし、無駄な廊下を減らしたり、空間を立体的に使ったりすることで、面積以上の広がりを感じられる場合もあります。
無料相談では、希望の暮らし方と予算感を伺い、現実的な方向性を整理しますのでお気軽にご相談ください。